自動化設備導入にあたって
こんな課題はありませんか?

WHAT

何を使う?

MORE

  • 毎年新しい設備が出てくる…
  • 今買っても数年後には陳腐化…
  • 色んな会社から色んな設備、
    結局どれが良いの?

Robot Free

あらゆるロボットを使って

WHERE

どこを自動化?

MORE

  • 自社のオペレーションに適した
    マテハンが分からない…
  • マテハン導入したけど
    全然使ってない…
  • 実はロボットを入れなくても
    効率化できるのでは…

Operation First

課題へ共に寄り添う

HOWmuch

いくらかかる?

MORE

  • イニシャルコストが高い…
  • 自社システムとの連携に
    お金がかかる…
  • メンテナンスコストは
    ブラックボックス…

One Package

すべてを一括で提供

+Automationのソリューションは、
これら物流効率化における課題を解決する
独自のサービスを提供します。

THE STRENGTH OF OUR SOLUTION

One
Package

全てを一括で提供

導入支援からロボットとシステムのインテグレーション、維持管理まで、すべてをワンストップで提供。
月額利用料以外は頂きません。

Robot
Free

あらゆるロボットを使って

+Aは自社のプロダクトを持っていません。特定のハードウェア/ソフトウェアを売るのではなく、あらゆるロボットを使い、現場に適した最善の提案をしていきます。

Operation
First

課題へ共に寄り添う

ロボットありきではなく、お客様課題解決に向けたロボットの活用を提案します。

ロボットの優位性

Robot vs Material
Handling Equipment

ロボットの優位性

「季節変動」「柔軟性」「機動力」「人との共存」
これらが必要な現場ではロボットが有利

据付設備

据付設備(マテハン)

トラブル時
故障時はライン全停止
人の立入不可にて修繕・回復に時間を要する
作業変更
レイアウト変更困難
キャパシティ
導入段階でキャパシティの上限決定
導入・撤去
導入に時間を要する(半年〜1年以上)
倉庫退去時の原復コスト大
短期賃貸や短期の物流契約への対応は困難
コスト・投資
原則購入(もしくは長期リース)
固定費故に現場のコスト感覚薄れる傾向あり
メンテナンス費別途、設備会社によるブラックボックス化
ロボット

ロボットレンタル

トラブル時
故障ロボットのみ取替、パフォーマンスへの影響限定的
人でのリカバリー容易
作業変更
レイアウト変更容易
キャパシティ
台数増減により調整容易
導入・撤去
短期での導入が容易
倉庫退去時の原復コスト小
短期賃貸や短期の物流契約に対応
コスト・投資
必要な時に必要なだけレンタル可能
変動費化可能、現場毎の採算把握容易
レンタル費用にメンテナンス費用込み
私達の提供するロボット

私たちの提供するロボット

高い汎用性と高度な技術を併せ持つ物流現場の即戦力を提供します。
必要なところ・必要なときだけ、人を雇用するよりもっと柔軟に、活躍できるロボットです。

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